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 AだかBだか・・・
今年2回目のインフルエンザにかかっていたようです。おかげでしばらくぶりにブログみました。

最近は、紙をよって作った細い棒のような物を鼻の奥に差し込んで体液を付着させ、試薬でA型かB型か、陰性か陽性か調べる便利な物があります。
しかし患者の内10%くらいの人は、インフルエンザに感染していても、検査薬に反応が出ない人が居ると言うことです。
私の場合、何故か検査役で反応が出ない体質らしく、症状はインフルエンザなのに2回とも陰性でした。

それで困るのは、インフルエンザの特効薬である(死者も出ていて問題にもなっている)「タミフル」を使うかどうかで迷ってしまうことです。
タミフルは、症状が出てから48時間以内に使用しないと効果が無くなってしまう薬です。
48時間後までにゆっくり寝ていられて、高熱などの症状が出るまで待てる人は良いのですが、仕事や受験で待っていられない人は、普通の風邪に効く抗生物質とタミフルを同時に使用しなければならないことです。
両方を使えば3?4日で回復しますが、どちらの薬が効いたのか判断できず、普通の風邪なのかインフルエンザだったのかさえ不明になります。
どっちでも治っていまえば問題はないのですが、今回がインフルエンザで無かった場合には時々困ったことがおこります。

ただの風邪なのにタミフルと抗生物質を使い、治ってすぐに今度は本当にインフルエンザに感染してしまった場合がそれです。
タミフルの連続投与は4日間までで、それ以上は体に良くないといわれています。
ですから、ただの風邪にタミフルを使ってしまうと、すぐにインフルエンザにかかっても為すすべがなく、高熱出したまま自然治癒力で治すしかないということです。

とりあえず熱も下がり、元気にはなりましたが、仕事上人に会うことが多いので、インフルエンザ感染の恐怖は続いています。



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 家の前にバス停が!?
インフルエンザのため数日間寝込んでいましたが、やっと今日から会社に行くことが出来ました。みなさんも気を付けてくださいね。

というわけで、そのインフルエンザで寝ていたときの話です。

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1月23日火曜日の午後ベッドでうとうとしていると、なにやら外が騒がしいので、2階の窓から外を見てびっくり!!
家の前がバス停になってる!?しかも、通勤の時に乗る見慣れた会社のバス。
しかし行き先が「川口駅西口」え??バスが去った後見てみると、家の前に(正確には家の斜め前に)バス停が出来ていた!
しかもそのバス停の名前が「朱雀橋」しばらくして見てみると「本町北」と2種類の名前が付いている!
裏表で違う名前のバス停として使われているようだ。
周りをよく見ると、どうやらドラマの撮影らしい。

しかも埼玉を舞台にしているというか、川口の近くらしい、でも家から川口は結構遠い(バスと電車を乗り継いで40分以上かかる)
何故こんな関係ないところが川口になってるんだ?
別に川口が嫌いな訳じゃないけど、ここはさいたま市なのになぁ・・・さいたま市を舞台しろよって思いがしてしまう。

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家の前のバス停では、子役がお母さんを待っている設定の芝居が進んでいく、演技指導の人がずっと横について、色々注文を付け、何度かリハーサルをし、NGを出しながらもなんとか取り終えた。
お母さん役のの女優さんは誰だろう?
二階からだとよく見えない、そこでオペラグラスを取り出して見てみたが、見覚えはあるもののよく分からない。
病人であることも忘れ、ダウンジャケットで防寒して外に出た。
隣のおばさんの話で、女優さんの名前が分かった「喜多嶋舞」
(字が違うかもしれません)さんでした。遠くから見ると、中間ゆきえにも見えたかな。似てると言えば似てるかも?


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家の前に出て見ていると、そこに立たれると写ってしまうので、下がってくださいって注意されちゃうし。
ちょうど、お母さんが娘の手を引いて家の方に歩いていくシーンの撮影中だった、
遠くで監督の「カット」という声が聞こえ、3時間程の撮影は終了した。
ものの5分ほどで撤収!素早いって言うか、あっという間にいつもの静かな住宅街に戻ってしまった。

結婚前はずっと神楽坂に住んでいたので、周りでドラマや映画の撮影は日常茶飯事だった。
おにゃんこ倶楽部のドラマから、神戸のパン屋を舞台にした田村正和主演で泉谷しげるとか出ていたドラマの撮影、
行きつけのスーパーから片岡鶴太郎が買い物袋を持って出てくるシーンの撮影を目撃したり、よく行っていた銭湯へ行く路地で「五福星」っていう香港映画の撮影をやっていて、サモハン・キンポーとユン・ピョウが真冬にもかかわらず、Tシャツ一枚で、雪見だいふくを食べていたのが面白かった。
だから撮影には慣れてるはずなのだが、まさかこんな田舎で、しかも自分の家の前でっていう驚きでずっと見てしまった。
もし、喜多嶋舞が出ているドラマで、バス停が出てくるシーン見たら、私の家の前ですからよく見て置いてくださいね(ドラマの名前も、局も聞くの忘れちゃったので)

しかしここで気になったのは、テレビで映した物はみんな本物じゃないってことです。確かに「この物語はフィクションであり・・・」って最後に出る事が多いのですが。
知らない人が見たら、家の前の風景が川口の近くにある街なんだろうって思うかもしれないし。
レインボーブリッジを封鎖出来ないから、大阪の高速を撮影で使ったって話を地元の人に聞いたことあるし。
テレビの中の、嘘と本当を見極めるのは難しいって事ですね。
「あるある大辞典」好きだったのに・・・・。

あけましておめでとうございます。
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冬の庭って寂しいことが多いのですが、何故か二つのハーブがは花を咲かせているのに気づきました。
一つはローズマリー(上の写真)。華もあの独特の香りがして食べてしまいそうです(食べられるかどうかは不明)
かなり長い期間に渡って咲き続けるので、春まで楽しめます。

そして。
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パイナップルセージの花。セージは、サルビアの仲間なのでよく見るとサルビアのような花が咲きます。
花を摘んで、後ろからチュッと吸うと少量ですが密が飲めます。
もっと前から咲いていたのかもしれないけど、最近忙しくて見てなかったです。
庭に草木を眺め手楽しめるような、余裕のある1年にしたいです。
今年もよろしくお願いします。
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気が付くと午前0時を回っていて、木曜日になりました。
11月の第3木曜日は、ボジョレーヌーボーの解禁日です。

解禁前に既に味見しちゃってるので、あんまり感動はないのですが。
今年のヌーボーは、さっぱりしていて癖が無く飲みやすいです。
美味しいって事ですね。

赤ワインの嫌いな人でも、割と飲みやすいかもしれません。
甘口じゃないから、甘いワイン好きな人には向きません。

でも、この日くらいはお祭り気分で飲んでみたらいかがでしょうか?

新酒を待ちわびる気持ちは、世界中でも同じだと思いますが。
ワインに関しては、5000年以上前の遺跡からもワインの痕跡が見つかるくらいですから、一番歴史が長いかもしれませんね。

考古学者の話によると、古代、ワインは瓶に入れて保存されていましたが、割とすぐに酸化してしまい、飲めたもんじゃなかったそうです。
それに蜂蜜や果汁を加えて、なんとか飲めるようにしていたようです。

酸化したまずいワインを我慢して飲み続けて10月、葡萄が実って収穫となります。
ワイン作りには手間と時間がかかりますが(特に赤ワイン)早く新しい酒を飲みたい!
この希望を叶えるべく、作られたのがヌーボーだと言う話もあります。
葡萄の収穫を喜び、新しい酒でそれを祝う。
美味いまずいより、自然お恵みに感謝って所ですね。

初鰹は女房を質に入れても食べるなんて言うくらい、初物が好きな日本人には、ぴったりのワインです。
でも、最近は旦那の方が質に入れられてたりして・・・。

というわけで、明日から名古屋に行って来ます。
帰ったら、名古屋の美味しい物紹介しますね。



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昨年初めて実を付けたオリーブが、今年は12個できました。
昨年はたった1個でしたからうれしいです。
来年はもっと沢山できるといいな。

オリーブというのは、1本の木では実が付かないらしく、違った品種のオリーブの木を並べて植えないといけないそうです。
でも、素人には見た目で種類は分からないので、違うお店でオリーブの木を購入して(多分種類が違うかも?という素人考え)10数年前に隣に植えました。
幸運にも違った品種だったらしく、昨年から実を付けました。
今年は夏の日照りで実がシワシワになったりして1個が落ちてしまうというピンチもありましたが、何とか収穫にこぎ着けそうです。
まだ量が多くないのでピクルスくらいかなぁって思っていますが?
そのうちオリーブオイルが絞れるといいなって思っています(夢のまた夢ですね)
今年は田舎から送ってもらった小ミカンも実を付けて、巣立ちの代わりに使っています。
実りの秋っていいなあ。
 母からの遺伝か?
私の母は、どちらかというとずぼらな人です。
その息子である私は、輪をかけてずぼらです。

小学生の頃、母が一度だけ「今日の晩ご飯何が良い?」と聞いたことがありました。私と弟は即座に「シチュー!」と答えました。
「そうなんだ?分かったぁ」と答える母。

私たち兄弟は、夕食はシチューと思っていそいそと学校へ。

スライスしたニンニクを炒め、香りが出てきたら肉を入れて炒め、火が通ったら野菜をいれてさらに炒めてから煮こむ。
帰って来る途中、家が近づいてくると、とニンニクの良い香りと、クリームシチューの香りがしてくる。その香りで、「今日はシチューだ!」って分かったものだった。

そして、帰ってきたがニンニクの香りがしない。クリームシチューの香りもしない。・・・何故?
帰宅してみると、卓上コンロの上に鍋が乗っていて、野菜や鶏肉がグツグツと美味しそうな音をたてていた。
そう、作ってあったのは「水炊き」だった。

お腹は完全にシチューになっていた私は母に、「何でシチューじゃないの?」と詰め寄った!
すると母は「水炊きの方が簡単だったから」とあっさり!
私「じゃあ、何が食べたいかとか聞かなきゃいいじゃん!」
母「ただ聞いてみただけ。私、水炊きすきだし、美味しいよ、水炊き」
って。・・・こんな人なんです。

後にも先にも、何が食べたいか聞かれたのはこのときだけです。

で、本題ですが、
今日も仕事で疲れたなあって思ってスーパーに行ったら、「水炊き」作ろうかな。って何気なく思ってしまい。
購入したのが、生鮭、鱈、ホタテ、鴨肉の鍋物用スライス。
これが全て半額セールになっていた。すっごいお得!
家に帰ってもあっという間に出来ちゃうし、面倒なときはこれが一番だよね。
ポン酢も良いけど、すりゴマで食べるとまた美味しい。

兄弟の中で、私が一番、顔も性格も母に似ているといわれています。
分かるような気がします。
中学生の頃、チョコレートが大好きだった私(特にミルクチョコレート)は、毎日のようにチョコレートを買い学校帰りに食べていた。
「チョコレートを食べてるときが一番幸せ!」くらいに大好きだった。

しかしある日、その大好きなチョコレートを一口食べた途端!
頭痛、吐き気、胸焼け?めまいなどあらゆる不快感が私を襲った!
とにかく気持ち悪い。

二口目に進まない、いや進めない・・・。どうしたんだ?
大好きなチョコレートなのに・・・。
この不快感は私を恐怖のどん底にたたき込み、私はチョコレートを投げ捨て、走って家に帰った。

この日から数年間、チョコレートが怖くて食べられない時期が続いたのであった。(現在は回復しています)

時は移って大学時代、上京した私はハンバーガーって言う物を初めて食べて大好きになった。
特に「モスバーガー」が大好きで近くのお店でよく食べた。
2年か3年の頃新発売になった「テリヤキバーガー」
またこれが大好きになって毎日のように食べていた。

そしてある日、いつものようにテリヤキバーガーを食べた途端、
またもあの不快感が・・・・。
一口食べて、それ以上食べられない・・・・。まさか・・・?

それ以来、26年以上テリヤキバーガーを食べていない。
モスバーガーには時々行くが、決して注文することはない。
またあの不快感が出たら?と思うと・・・。すごい恐怖。
あんなに大好きだったのに・・・。

そして現在、私は「キュウリのQちゃん」が大好きで毎日のように食べるている。
そのため「手作りで出来るQちゃん漬け」ブログを見つけて作り方を覚え、毎週作っているのだった。
そのブログはこちら
http://takabingohan.blog2.fc2.com/blog-entry-873.html
そして今朝、いつものように手作りのQちゃんを食べているときに
少しだけ「前兆」(英語で言うとOMEN!関係ないけど)の様なものを感じたのであった。
前の2度の失敗から、少しは学習したのだろうか?

というわけで、Qちゃん作るのはしばらく休もうと思っています。また美味しく食べたいですから。

大好きな物でも食べ過ぎはいけません。
私が身をもって体験した「その日」の恐怖。二度と味わいたくないです。
みなさんはこんな経験ありませんか?多分無いと思いますけど。
 人の親でもお袋の味
人それぞれに、お袋の味という物があるものです。
私で言うと、前にも紹介したトマトの焼酎漬けやアラカブの煮付けなどです。

今日紹介するのは、一昨年長野に出張に行ったとき、一緒に行った後輩が佐久の出身で、我々が泊まっているホテルも彼の実家に近かった事もあり、仕事の帰り、ご挨拶がてらちょっと寄らせていただいた。

玄関先で挨拶してすぐにおいとまするつもりだったが、そこは田舎のこと、「晩ご飯も用意してあるから食べて行きなさい」。と強いお勧めもあって、同僚と3人とお邪魔することになった。

居間に案内されてこたつに座ると、両親の他、彼のお姉さんやその子供もいて、、家族水入らずの食卓に割り込んだ形になった。
何もありませんがという言葉とは裏腹に、料理の数は数えきれないくらいだった。

そのときいただいたのが「フナの甘露煮」佐久の名物らしい。
「今年のは小振りでねぇ」といわれても、いつものがどれくらいの大きさか分からない。とにかく食べてみた。「うっ、美味い!!」

泥臭いイメージがあったフナが醤油とみりん(だと思う)でまろやかに、そして美味しいフナの味も生きている。
山盛りに盛られたフナの甘露煮を、あっという間に平らげてしまった。
食べたのは殆ど私だった。

「まだあるからもっと食べますか?」のお言葉に、ハイっ!と二つ返事でおねだりし、それも完食!
初めて食べたその地方の味で、もちろん彼のお母様の手作り。
まさにお袋の味。他人の母親でも、これはお袋の味だと思って感動した。
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その途中で彼のお父様が、なにやら茶色の瓶を持ってきて「俺が作った酒だから飲んでくれよ」と、グラスに注いでくれた琥珀色の液体。
俺が作った酒? このおっさん密造酒でも作ってるのか?
飲んでみると、ウイスキーだ!?それに旨い!30年物らしい。
趣味で作ってるにしては年季が入ってる。

で、良く聞いてみると、彼のお父上は某酒造会社のウイスキーの醸造責任者であった。(失礼しました、汗)
色々おもてなしを受けて、東京に帰ってきたのだが。

それから私が毎日のように、「フナが美味かったぁ、ホントに美味かった、また食べたい」と言う言葉に負けて、去年から彼の元にとどいた甘露煮をお裾分けしてくれるようになった。
そして今年も送られてきた。早速夕食のおかずに少量食べてみた。
相変わらず旨い。

他人の親でも、お袋の味はいいものである。
 10年ぶりに故郷へ
 多分10年ぶりくらいになると思う。ずいぶん帰ってないので正確には分からない。
今回は予算の関係で、バスト電車を乗り継いで行くことになった。

8月18日午後9時新宿の高速バスターミナルを出発。これから日本最長(1100キロ)の高速バス路線の旅が始まった。
消灯前の一回の休憩を除いて、乗務員の交代や給油での停車意外はノンストップで博多まで走り続ける旅である。

車内の施設の説明が終わると、ビデオ上映の映画が始まった。
何と「今会いに行きます」。特に興味なかったので見なかった映画だったが、他にすることもないので見てしまった。感想は・・・(^^;A

映画が終わった頃、サービスエリアで就寝前の休憩。トイレに行って、売店でたこ焼きを買う。たこ焼き好きの私は、美味しいまずいに関わらずたこ焼きを見ると買ってしまう悪い癖がある。
作る様子を見ていて不安だったが、案の定美味しくなかった。

「消灯します」の放送があり、カーテンが閉められた。座席は左右窓際に一つづつ、そして真ん中に一つの計3列で、それがカーテンで区切られてとりあえずプライバシーが守られるようになっている。
リクライニングシートをめいっぱい倒して就寝。ほぼ平らになるまで倒せるので、意外と寝心地は良かった。

いつものように5時過ぎには目が覚め、うとうとしていると8時の起床時間になった。カーテンが開けられ、軽い朝食が配られる。パックのお茶とパネトーネ。結構美味しい。
そしてまた映画が始まった。今度は「ホワイトアウト」殆ど「ダイハード」の織田裕二版(^^;A

そして午前11時過ぎ博多駅到着。12時10分のリレーつばめ11号で新八代へ。そこでつばめ45号に乗り換えて出水駅まで。そこで親が車で迎えに来るのを待った。
10年経ってもちょっと老けた位で、そんなに変わってない両親が迎えに来た。
実家はそこから30分ほど行った所にあるが、新幹線も停まらない、鹿児島本線からはずれてしまった(今は肥薩おれんじ鉄道という第3セクターで運行されている)寂れた町になってしまっていた。

ごちそうにしようねという母の一言で、途中でスーパーに買い物に。
当たり前だが魚が新鮮!早速アラカブ(こちらではカサゴ)を買って貰う。これは煮付けにすると美味しい。その他色々と、何故かお寿司も買って帰宅。

昨年できあがった市営住宅だが、広い!4LDK位ある、しかもバリアフリー!家賃が何と、最初は7500円だったらしい。段階的に上がっていくらしいが、27000円が上限だそうで、それ以上は上がらない。

早速、アラカブは煮付けに。私は他の人のブログで覚えた名古屋風の味付けの鶏の唐揚げを作る。本来は手羽先だが今回はモモで作ってみたが結構いける。
父や母の話し相手は妻で、私は黙って食べて飲んで居れば良かった。
特に父は、私には特に興味ないので、妻と話して盛り上がっている。
最初から、父の話相手は妻って事になっている。父が妻のことをとても気に入ってるからだ。理由はさっぱりしているから(なんじゃそりゃ?)、しかも話が面白いんだそうである。

こうして一日目の夜は更けていき、いつの間にか寝てしまった。
写真は、家から見える甑島。良く晴れた日にしか見えない。
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つづく
 帰郷します
明日から6日間鹿児島に帰郷します。
しばらく留守にしますが、戻ったら田舎での生活(親に料理作らされる)をご紹介します。
お楽しみにぃ?♪
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