2008.05.31.Sat.15:20
いちごのリゾット
春(そろそろ夏に近づいてるんですが、今日は寒いですね。)は苺が美味しい季節です。
苺をふんだんに使った苺のリゾットを紹介します。
割とポピュラーな料理なので、イタリア料理店で食べた事がある人もいると思いますが、
家庭で簡単に作れるので苺の特売日などに作ってみましょう。
材料:2〜4人前
苺1パック、米1カップ(食べたい人はもっと)、タマネギ4分の1(みじん切り)
白ワイン1カップ(酒飲みはもっと多めに)、ブイヨン500〜800CC(適宜)
パルメザンチーズ(とろけるチーズなら何でも良いです)
オリーブオイルおおさじ1くらい。
作り方:
苺はへたを取り、縦割りにしておく。
フライパンにオリーブオイルを入れ、タマネギがしんなりするまで炒めたら、米を入れて透き通るまで炒める。
白ワインを入れ、アルコールを飛ばしながら少し煮詰める。
ブイヨンを少しずつ加えながら、好みの硬さ(アルデンテでも、そうでなくても良い)に炊きあげる。
好みの硬さになったら、飾り用の数個を残して苺を入れ、1〜2分軽く火を通す。
パルメザンチーズを加えて混ぜ、塩、コショウで味を調える。
大人用には、白ワインを大さじ1くらい振りかけて皿に盛り、苺を飾って出来あがり。
参考:
ピンク色をもっと出したいときは、苺を細かく刻んで色をでやすくするといいです。
日本では、フルーツを料理に使うことは少ないみたいですが、外国では普通みたいです。
中国でも、お粥にオレンジを入れたりすることがあります。
ということは、オレンジのリゾットも美味しいかもです!
今度作ってみたいですね。
苺をふんだんに使った苺のリゾットを紹介します。
割とポピュラーな料理なので、イタリア料理店で食べた事がある人もいると思いますが、
家庭で簡単に作れるので苺の特売日などに作ってみましょう。
材料:2〜4人前
苺1パック、米1カップ(食べたい人はもっと)、タマネギ4分の1(みじん切り)
白ワイン1カップ(酒飲みはもっと多めに)、ブイヨン500〜800CC(適宜)
パルメザンチーズ(とろけるチーズなら何でも良いです)
オリーブオイルおおさじ1くらい。
作り方:
苺はへたを取り、縦割りにしておく。
フライパンにオリーブオイルを入れ、タマネギがしんなりするまで炒めたら、米を入れて透き通るまで炒める。
白ワインを入れ、アルコールを飛ばしながら少し煮詰める。
ブイヨンを少しずつ加えながら、好みの硬さ(アルデンテでも、そうでなくても良い)に炊きあげる。
好みの硬さになったら、飾り用の数個を残して苺を入れ、1〜2分軽く火を通す。
パルメザンチーズを加えて混ぜ、塩、コショウで味を調える。
大人用には、白ワインを大さじ1くらい振りかけて皿に盛り、苺を飾って出来あがり。
参考:
ピンク色をもっと出したいときは、苺を細かく刻んで色をでやすくするといいです。
日本では、フルーツを料理に使うことは少ないみたいですが、外国では普通みたいです。
中国でも、お粥にオレンジを入れたりすることがあります。
ということは、オレンジのリゾットも美味しいかもです!
今度作ってみたいですね。
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